
松尾マリヲ
基礎練って、年々やらなくなりますよね…。でも、やらないよりやった方がいいですよね。そんなやる方がいいが、いっぱいの場所です。

秋澤弥里
(そらまめ日記)
こんにちは。熱帯ラボ1st seasonに続き参加させて頂きます。なんと申しますか、毎度メンツが刺激的です。研究所というだけありまして、生易しくはないです。でもすっごい楽しいです。色々発展したいです。頑張ります。

佐々木光弘
(猫☆魂)
ワークショップといえど本番並みのプレッシャーをかけられます。こわいです。参加者も切れ者ばかりなので、一瞬の油断が命取りです。こわいです。しかし楽しいより厳しい方が得るものがあるのでしょう。多分。

前川健二
(劇団スカッシュ)
理科の授業で、「今日は実験をやります!」って言われたらテンションが上がるように、ラボはテンションが上がる。「えーこんなのもやるんですか?まじですか?」とか言いながら内心はやりたくてやりたくてしょうがないのがラボ。そんなラボ、熱帯ラボ。

碓井清喜
演劇の「技術」について3分間しゃべってくださいと言われ、おしっこちびりそうになりました。何を話したのかは、もう憶えていません。

金沢涼恵
(クロムモリブデン)
公演に向けての稽古では、時間的にもチャレンジしにくいことができるのが熱帯ラボかと。皆さまの胸を借りて、思いきり失敗しようと思います。あと懐に優しい価格なのです。ありがたいです。

梨木智香
こんにちは、梨木です。色々な課題で色々な角度から本番に向かうための役者の作業をじりじりとさせてもらえたと思います。スパイゲーム一つ、哲学があるなと学びました。

根本宗子
(月刊「根本宗子」)
熱帯ラボ。稽古場の扉を開けた時に、そのあまりの豪華メンバーに恐れおののいた記憶があります。 演劇をやっていくにあたって、必要なこと(主に度胸)を身に付けられたのはラボのお陰だと思います。第二回ラボはさらにパワーアップしていることと思います。本番をみるのが今から楽しみで仕方ありません。

後藤いくみ
(熱帯)
熱帯ラボ。熱帯実験室。つまり私たちはモルモットなのだ。モルモットだとわかりつつモルモットをやるという不思議な体験。小劇場の豪華な先輩モルモットたちに追い付くべく、頑張っていきます。